JIC Program


 

オンライン授業で、初級学習者に教えることを目的とした教材です。

お手元に届いた時点で、そのまま使えます^^

 

●品詞、文法など、N4レベルまでに必要な要素が、ほぼ完全に網羅されています。

●特に文法は、「会話形式」でまとめられており、文法説明に最低限必要な情報が組み込まれています。

 

●文法に自信がない、英語力に自信が無い、という方にも安心して使っていただけるように、「文法のポイント」と「英訳」が付いています。

 

 

「Wordだから、画面共有でホワイトボードのように使えて」

「文法説明をごくごくシンプルしているので、教える方も習う方も混乱なく」

「英語訳をつけているので意味は読めばわかる」

「情報を増やしたり減らしたりできるので、生徒に合わせて加除できる」

「翻訳を変えて、どの国の生徒にも対応できる教材として可能性は無限大!」、

「スマホできれいに見られるので、電子書籍のように使えて」、

「レッスン前に一式生徒にあげて、予習として、また、復習として、自主学習をどんどん進められる」、、、

 

という、できるだけ多くの教師の皆様に安心して使っていただける「初級者を教えるためのオンライン教材」です。

教材説明


オンライン教材(JIC Program)のサンプルは、以下の通りです↓↓↓(3ページ分アップしています)

できるだけ「一覧にする」ということを意識してまとめています。

利用者様のコメント


Kさん

 

日本語を教える上で一番大切な事は、初級文法知識です。実は私自身、この講座の1期生です。この講座を受けようと思った理由は、講座を受ける前まで私自身初級文法の知識が全くありませんでした。この文法で何を伝えなければいけないのか、どのように教えればいいのか全く分かりませんでした。

 

420時間の養成講座では、初級文法のすべてを学ぶ事はありません。しかし、日本語教師として働く事が決まったら初級文法は理解できて教える事ができるのが前提で働かないといけません。また、新人であろうが生徒さんはプロの日本語教師として見ています。生半可な知識で教える事は、生徒さんにとって失礼だと私は感じました。

 

そんな中、毎日授業の準備で、自己流の文法を分析してから授業の準備にとりかかる為、夜中まで授業の準備をしないといけい日々が続きます。日本語教師は授業の準備に時間がかかり過ぎて割に合わない仕事と言われ、自分自身も疲れてしまい日本語教師を辞めてしまったというお話をよく聞きます。私もそのうちの一人でした。

 

そして、この講座を受講して私は変わりました。まずこの講座で、文法の分析の方法を学びました。この方法は、中級以上の文法でも同じで応用ができます。そして、初級文法の分析をする時間が減りました。インプット教材の量はとても多く大変です。しかし、すべての文法を理解する事ができました。また、私はオンラインのみで教えている為、初級文法はこの講座で頂く教材しか使いませんので、授業の準備時間が大幅に短縮されました。そして、同じ教材を通して日本語教師の皆様と出会い繋がれた事がとても嬉しいです。初級文法がすべて学べる講座はこれしかありません。初級文法の知識が不安な方、経験年数は関係ありません。また、日本語教師としてブラッシュアップしたい方にもオススメいたします。

 

この講座は、世界中の日本語教師の為の講座です。この講座で、日本語教師としての自信を手に入れた私だからこそ、この講座の必要性を感じています。皆様も、この講座で日本語教師としての自信を手に入れませんか?


そして、同じく、このKさんから、受講後数ヶ月、このようなメッセージをいただきました。

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頑張った結果が目にみえる形で分かって本当に嬉しいです^^

基本を大切にする事が、今回またわかりました。

これは日本語教師に限らずほかの職業やスポーツや音楽も同じだと思います。

そして、「誰」に教わるかも同じ位大切です。

0から学ぶ先生がちほみさんで本当によかったです^^

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この講座と、私を信じていただけたら嬉しいです!

 

過去の受講生のコメントは、こちらにもあります。

➡️『修了生のコメント』