Japan Week


募集内容


①『一緒にアメリカに行きましょう!〜同行者募集です♬〜』

6月22日〜7月1日、一緒に現地に行って、日本文化イベントをしませんか?日本から「折り紙」「風呂敷」「紙芝居」などを練習して、現地の方々に日本文化を通して交流をします。

 

 

②『千羽鶴プロジェクト!〜千羽鶴を折って、現地の図書館へ寄贈します〜』

日本から「千羽鶴」を追って、現地のイベント開催会場である図書会に寄贈します。日米が、より平和に繋がっていって欲しい、という願いを込めながら作ります。

折っていただいた方のお写真やお名前など、現地の皆様に情報公開を望まれる範囲内で皆様方の思いと千羽鶴を持って行きます。

 

『お問い合せ』より、お問い合せ、お申し込み下さいませ。是非、お待ちしております!

イベント会場


詳細


今年を皮切りにコネチカット州ハートフォード市にある『イーストハートフォード図書館』で、毎年『Japan Week』を行うことになりました。

 

主催団体は『Us & Japan Society of Connecticut 』で、はぁとinternationalとしても、今後も継続的にイベント参加などを通して協力させていただきたいと思っています。

 

こちらの図書館は、素敵なレンガ造りの、個人所有の古いマンションが図書館として改装されておりますので、重厚感ありそして吹き抜けの天井の旧い梁がまた

何とも言えない素晴らしさです。 一階にはプラット アンド  ホイットニー社の航空機のエンジンが展示してあります。 

(→https://www.easthartfordct.gov/library

 

具体的には、1階のロービーを、アンティークのショーケースも含めて、折り紙でインテリアデザインを施します。

 

例えば、折り紙の動物園と、花園、 そして水鳥の池、真っ白の鶴がたくさんいる中に、真っ赤な鶴を1羽だけ、など、折り紙を『Art』としてデコレーションします。

 

そしてその年の冬、Japan Weekで使用した折り紙でクリスマスツリーを作り、Wadsworth(ワーズワース)美術館に寄贈します。

(ワーズワース美術館:https://thewadsworth.org

 

日本からは、弊社はあとインターナショナルが、日本から千羽鶴を作って行き、イベント終了日にこの千羽鶴を図書館に寄贈させていただきます。

 

このプロジェクトは、毎年違ったテーマで、違った素材で、例えば来年は凧もしくは七夕の短冊、その翌年は干支や絵馬とか、斬新なアイデアで、日本の伝統を紹介していく予定です。

 

日本の皆さんも、日本とアメリカ、そして、世界平和への融和の輪を、一緒に広げていきませんか。

 

『千羽鶴プロジェクト』参加者大募集です!

お問い合せ


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